習志野コン

IMG_20210218_152813.jpg若鶏のトマトソース煮ランチ。 美味しい🎵

習志野コン、昼夜行ってきました❗

久々のきよしくん♥️ 生歌❗

そして、なんといっても、新曲歌唱❗


「南風」。みなみかぜ。


素晴らしかった〰️❗❗❗

前奏聞いただけで涙出そう。

すごく良い歌❗

サビから「みなみかぜ〰️」の

伸びやかな高音.....😂

スケール、壮大❗

泣いてしまう.....😭

こういう歌を、ずっと待っていました。

水森先生の作曲は、きよしくんの

良いとこすべて出してくださる。


いまの時代に、明るい希望をもてる歌。

文句なし❗


かず翼先生の詞も、素敵でした。


歌い終わり、場内の拍手、凄かった❗❗❗


きよしくんも、嬉しそうだった......❗



カップリングも、松井由利夫先生が

残していってくださった詞で、水森先生

の作曲の「女花笠赤トンボ」。

(字は、聞いただけだから、イメージで💦)

女性の股旅もの。


松井五郎先生の大人のバラードに、

「磯千鳥」という、姉弟のしみじみ演歌。

と、3パターン。


とっても楽しみです。


水森先生が、クリコン見て

「ポップスのほうが生き生きしてるな」

とおっしゃったとき、きよしくん

少し考えたそうです。

そろそろ歌謡曲、歌おうか と。


水森先生と何度も相談して、何度も何度も

話し合って、みんなで作り上げたそうです。

誇らしげに語るきよしくん。

歌謡曲のことも、こんなに一生懸命

話してくださるようになった........。

すごく嬉しい😌🌸💕



なかにし先生が、「いまの歌謡界で

本当の歌謡曲を歌えるのは、氷川きよし

だけだ、だから歌い続けてくれ」

と、言ってくださったそうで、

きよしくんも、もっともっとなかにし先生の

歌、歌いたかったでしょうね。


その事も、きよしくんのこころに

いろいろな思いを起こさせたでしょう。


南風 聞けて、さまざまなきよしワールド

味わえて、

すごく幸せでした。


ちゃんとゆっくり話してくだされば

わかるから、ポップスも受け入れられ

る......。


面白話は、またあとで。


朝から仕事関係でバタバタしてたので


もう少し寝ます、笑。