明治座 ネタバレご注意 8、10日 3

客席降りの続き。
10日夜は、高田文夫先生がいらしていて、
後方の席をきよしくんが回ったとき
みつけて、「あっ、高田の...おとっつぁん❗」
爆笑。
そこから「おっかさ〰️ん」と呼んでいたのが
思わず「おとっつぁ〰️ん」と言ってしまい
「あっ、間違えた!おっかさ〰️ん」 大爆笑❗
きっと、高田先生も
「しょうがねぇなぁ」と笑ってらしたのでは、笑。
旗本、稲葉さまの芝のお屋敷に行く途中という
設定だったので、
きよしくん「芝は?」
寛太郎さん「こっちですー」
それを、繰り返しながら、会場の暖かい笑いに
包まれながら、客席の外に出られましたー。
あー、面白かったー😆
このお芝居は、出演者みなさんが、
しどころがあり、
その他大勢では終わらずに、やりがい
あります。
だから、みなさん、嬉しそうに演じていられて
それが、とても見ていて気持ちいい❤️
きよしくんもそのなかで、にこやかに
華やかに存在していて、
そういうきよしくん、見ているのも
心地好い。
加納竜さんの稲葉さま、その家臣お二人の
トリオの息もぴったりで、大好き❤️
おっかさんを背負うお百姓さん役のかたは、
平次のころから、大好きなので、
おっかさん、背負うと
拍手がおこって嬉しいです。
10日は、ちょっと背負い籠がずっこけて、
きよしくんが「大丈夫?二回公演だから疲れてる?」と
寄っていって、助けてくれて、
そういうところも、いいなぁ、と
思って見ていましたー。
つづくー。
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