星野めみの日記

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help RSS 櫻と千の風…。

<<   作成日時 : 2012/01/18 04:36   >>

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いろいろ昼間用事をしたら
なかなかネームの
絵入れをする気に
なれず

グダグダしてます(笑)。

笑い事でない〜(泣)(笑)。

櫻と、千の風になって、の比較なんか

考えてました〜。


千の…、は、

元々欧米の感覚なので、
魂も、個人主義(笑)。
自分たちは
お墓なんかにいないで
自由にやっているから
生きているあなた方も好きに生きなさい、

みたいな割りと

ドライな感じ。

櫻は、

まず生き残った人のことを
心配して
春には櫻になってかえり

あなたを抱きしめ口づけ
安心させてあげる…。
だから、生きて…。

と、深い情があります。

東洋と西洋の違いかな…。

千の…、も新井満さんの訳作詞だから

ここらは原文知らないから

単に私の感想です〜。

こんなことやってる場合じゃな〜い〜、(汗)。(笑)。

起きたらがんばります〜。

だって、やる気がなかなか

天から降りてこないから〜(泣)(笑)。


ふざけたこと言ってないで

トットとやるんだよっ!


はい、すいません〜。
言い訳でしたー!(笑)。

きよしくんの新曲が
いけないんだぁー!
(笑)。

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コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
めみさんおはようございます。
めみさんの現実逃避?(笑)と戒めている自分のノリ突っ込み笑っちゃいました(笑)
魔性の男のせいとしておきましょう(笑)
ごめんなさいきよしさん(笑)

千の風との比較「なるほでど!」と思いました!
そうですね〜
どちらも残された方の事を思っているけど「櫻」の方が日本人的?演歌的ですね。
年に一度、しかもあまり長くない期間の桜に例える当たりも日本人らしいですね。
さき
2012/01/18 10:42
こんにちマリアッチ。「櫻」のジャケ写素敵です。夜桜の雰囲気ですね、幻想的です。「千の風〜」との比較なるほどです。なかにし先生の世界は深いです、やっぱりもののあわれや情感を尊ぶ日本人の感覚ですね。私は桜を見ると逝った人達のことを何時も思いだします。悲しいとかじゃなくて偲ぶって感じです。きよしくんの「櫻」も表面的に悲しいとか暗いとかじゃなくてもっと深く聴いて欲しいですね、そして沢山の方々の心に響きますように!
あこ
2012/01/18 14:35
さきさん、あこさん、こんにちは。

さきさん、櫻の咲く短い時間、一年に一度
というのは、本当に日本的ですね。

あこさん、偲ぶという感覚
よくわかります。
もののあはれ…、
本当ですね。

思えば思うほど深い歌ですね。

府中では特別紋付き袴で新年のご挨拶ありだそうで
楽しみですねー!

当日券あるみたいで
不況を実感します…。
演劇界、歌謡界軒並み
観客減っています。
やはり余裕がないのと不安からでしょうね。

大歌手さんのコンサートチケット
二千円引き割り引券が、あるお店で束になって配られてました。
最近はお二人でコンサートされるかたも…。
どこも大変ですよね。
きよしくんは立派ですー!
めみ
2012/01/18 15:06
いつも楽しみに読ませていただいています。千の風についてのご感想、ちょっと気になったものですからコメントさせていただきます。千の風の歌詞には「朝は鳥になってあなたを目覚めさせる」「夜は星になってあなたを見守る」というフレーズがあります。決してドライではないと思います。むしろ、何かに姿を変えてあなたのそばにいるんだからそんなに悲しまないでという愛にあふれていると思います。またこの詩は作者不詳でいろんな説があり、米国先住民の伝承であるという説もあるそうです。一概に西洋的とは言えないかと思います。歌が流行る前からこの詩に感銘を受けたものですから、つい出過ぎたコメントをしてしまいました。詳しくは「千の風になって」新井満 講談社をお読みいただければ、今回の新曲「櫻」の歌詞と非常に相通じるものがあることをおわかりになると思います。初めてのコメントで苦言めいたことを書いてしまい失礼しました。いつも共感しつつ読んでおります。
通りすがりの者です
2012/01/18 16:00
通りすがりの者さん、こんにちは。

そのフレーズも知っています。
元歌がさだかでないのも承知です。

新井さんでしたね。
そこは間違ってごめんなさい。

そのフレーズ、たしかに生きているかたを思っていますが
自由ですよね。

飛び回っているのも
軽快に感じます。

その訳も原文知らないので
なんとも…、と書きました。
ただの私の感想です。

あなたはあなたの感想で
よろしいのでは。

めみ
2012/01/18 17:10
すみません。押し付けがましい、しかも通りすがりだなんて無責任な書き込みと思われたらすみません。ご存知だったんですね。失礼しました。

2012/01/18 17:30
めみさん、あこさん、さきさん、皆様、こんばんは。
『櫻』のジャケット、素敵ですねぇ〜(o^_^o)
本当に美しい。
私の父は、『千の風〜』を聞いた時に、死ぬ事は何にも怖くないと、思ったそうです。
いつも、私たちに言うんですが、「自分が死んでも墓の中にはいないからな。あっちこっち、行ってるがら…」って。
そんな歌なんでしょう。きよしさんの『櫻』も、心を癒やし、慰め、力をくれるようですね。
もうすぐ、コンサートツアーもスタート。
きよメール届きましたね。
平尾先生の名前の漢字、間違ってたし(笑)
あ〜羽織り袴のきよしさん…見たいなぁ〜!
めみさん、また、コンレポ、宜しくなっす。
ゆみか
2012/01/18 18:26
風さん、お気になさらないでくださいね。
人の感じ方は様々…。
ただ私は、新井さんという人をあまり信じていないので(笑)。
すいません。

ゆみかさん、

どちらも死者がとても
やさしいですね。

そして櫻は、櫻がそのよりしろになっているところが
日本的だと
きよ友さんのMさんが言っておられます。
日本人には、形が必要ですよね。
めみ
2012/01/18 18:35

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